スクリーンセーバー・壁紙の設定方法

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- Windows
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スクリーンセーバーのインストール方法
- スクリーンセーバーをダウンロードして、インストーラーのアイコンをダブルクリックしてください。
- インストールパネルが表示されますので「インストール」ボタンをクリックします。
- インストールが成功したという表示が出ます。
- このままスクリーンセーバーの設定を行いたい場合は「はい」を、そうでない場合は「いいえ」をクリックします。
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スクリーンセーバーの設定方法
- 設定を変更したい場合は、デスクトップの何もないところで右クリックを行いプロパティを選択します。「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されますので、その中の「スクリーンセーバー」タブを押して、設定を変更します。
- 現在使えるスクリーンセーバーの中からケロコロランドを選びます。”設定(T)”をクリックします。これで、スクリーンセーバーが設定されました。また、”実行されるまでの待ち時間(W)”を選択するとスクリーンセーバーが出るまでの時間を調節する事ができます。
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- Macintosh
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- メニューバーの[アップルメニュー)]をクリックして[システム環境設定…]を選択します。
- パーソナルの項目の中から[デスクトップとスクリーンセーバ]をクリックします。
- [スクリーンセーバ]タブが選択されていることを確認して、その下にある「スクリーンセーバ」項目の中からケロコロランドを選択します。
- [テスト]ボタンをクリックして実際どのようにスクリーンセーバーが動くか確認。テストを終了したい場合は、マウスを軽く動すか、どれかひとつキーボードを押すかします。
- つぎに、アニメーションの動き方を変えてみましょう。 [オプション]ボタンをクリックして、「画面表示オプション」ウインドウが開いたら、表示されるサイズ、表示位置、表示方法を変更します。
- 最後に、「スクリーンセーバを開始」のつまみで、パソコンを使わなくなってからスクリーンセーバに切り替わるまでの時間を設定します。
- ウインドウの左上にある[閉じる]ボタンをクリックしてウインドウを閉ます。

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- Windows
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A.簡易的な設定
※この方法で設定した場合、次に別の壁紙を設定すると前の壁紙は消去されます。
- 使用する壁紙を選択し、ブラウザで表示させます。
- 画像の上でマウスの右ボタンをクリックし、メニューを表示します。
- 「壁紙に設定」を選択します。
※ブラウザの種類によっては「背景に設定」となっている場合もあります。
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B.画面プロパティーの壁紙リストに追加
- 使用する壁紙を選択し、ブラウザで表示させます。
- 画像の上でマウスの右ボタンをクリックし、メニューを表示します。
- 「名前を付けて画像を保存」を選択し、C\Windows\Web\Wallpaper フォルダに保存します。保存形式の選択は jpg 、bmp どちらでも大丈夫です。
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- Macintosh
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- 使用する壁紙を選択し、ブラウザで表示させます。
- 画像の上でコントロールを押しながら左クリック、 または、右クリックでコンテクストメニューを表示させて画像の保存を選び、任意の場所に保存します。
- APPLEメニューから「コントロールパネル」-「アピアランス」の順で選択し、アピアランスコントロールパネルを表示します。「デスクトップ」を選択し、「ピクチャの選択」で保存した画像を指定します。